カテゴリー : WordPress

WordPressのテーマ変更:Chirp 1.0

WordPressのテーマを「Chirp 1.0」にしてみました。
(以前もこのテーマを使用していたことがあったので、正確に言うと『「Chirp 1.0」に戻してみました』かな)
このテーマ、結構気に入っているんですよね。

Chirpは、Windows Internet Exploreで見るより、MacのSafariで見る方が綺麗だと思う。

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WordPress 2.5 日本語版インストール

公私共に忙しく、blogの更新もなおざりになっているこの頃ですが、Wordpress 2.5日本語版がリリースされたので、バージョンアップしてみました。

バージョンアップ方法は、以前と同様に、非常に簡単。サーバ上で、2.5用のファイルを上書き後に /wp-admin/upgrade.phpを実行して、データベースをアップグレードするだけ。

バージョンアップ後も正常に動作しています。

AmazonLinkを導入

よしともさんのAmazonLinkプラグインを導入してみました。WordPressWordpress 2.3.2日本語版でもちゃんと使用できます。

投稿画面からamazonの商品を検索出来るので非常に便利。今後、色々と使用させてもらいます。

以下、私の欲しいものを、AmazonLinkを使用してリンクしておきます。 🙂

Wavatarsをインストール

アバターを生成し、コメントを残してくれた読者にアイコンを割り当てて表示するWordPressWordPress プラグインとして、Monster_IDを使用していましたが、Wavatarsに変更してみました。

Monster_IDは、インストール後にphpファイルに手を加えなければならず、WordPressのテーマを変更する時に煩わしい。しかしながら、Wavatarsは、Wordpressの管理画面を使用できることが利点。
インストールは、ダウンロードサイトからダウンロードし、キャッシュディレクトリを適切に設定すればいいだけ。

テストの為に、このブログにコメントを入れてみます。

WordPress 用 Counterize II プラグイン 導入

WordPressのアクセス統計取得プラグインが無いかWebを検索したところ、Counterize IIプラグインというのを発見。で、このプラグインをインストールしてみました。

設定はいたって簡単。

  1. ダウンロード頁からCounterize II をダウンロードする
  2. ダウンロードしたzipファイルを解凍する
  3. 解凍して出来たcounterizeフォルダごとwp-context/plugins以下にコピーする
  4. WordPress のプラグイン頁で、Counterize IIを有効化する

ただ、初めて有効化する時にSQLのエラーが出力されます。
#DBテーブル作成時のエラーか?
その後、「無効化」、「有効化」を行うと、エラーが発生せず使用できるようです。

このプラグインを使用すると、管理画面から

  • アクセスカウント数
  • アクセス元のIPアドレス
  • Referer
  • UserAgent
  • Operating System

などの履歴を見ることができるようになります。

なお、ブログpkmemさんの頁によると、counterize_getamount()やcounterize_gethitstoday()などの関数を使用する事により、アクセスカウンターとしての機能を持たせることができるようです。

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WordPress 用 Admin SSL プラグイン 導入

いままで、暗号化せずにWordpressと通信していたので、ブログへのログイン時や記事投稿時にセキュリティの面での不安がありました。そこで、いろいろ調べたところ、Wordpress用のAdmin SSLプラグインを発見。早速インストールしてみました。

このAdmin SSLプラグインは、プライベートSSL、共有SSLの両方に対応しています。私が使用しているレンタルサーバは、共有SSLのみ対応なんですが、容易に設定できました。Admin SSLプラグインのWebサイトのInstructionsどおりにすれば良いだけです。
これで通信路が暗号化され、一安心です。

ただ、一つ問題が発生。 プレビュー画面を表示させようとすると、「Error 404」となってしまいます…。共有SSLを使用していて、実際のドメイン名と共有SSLのドメイン名が異なっているからかなぁ… 😕
今日は、風邪気味で体調不良なので、調べるのはまた今度にしよう。

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WordPressでトラックバックアドレス表示

WordPressのテンプレートは、トラックバックとコメントを一括して表示するようになっている。
表示するときには、それでも良いと思うけど、頁内に、トラックバックアドレスが明記されていないので、トラックバックする人は、ちょっと不便。

そんなところ、「WordPressでTrackback URLのボックスを表示」という記事を発見しました。
コメントを表示する”comments.php”か、個別記事を表示する”single.php”のテンプレートに以下のコードを、入れます。

<?php if ('open' == $post->ping_status) : ?>
   <h3 id="trackback-url"><?php _e('Trackback URL', 'hoge') ?></h3>
   <input onfocus="this.select()" readonly="readonly" value="<?php trackback_url(); ?>"
       class="tb_url" id="tb_url" name="tb_url" accesskey="x"/>
<?php endif; ?>

期待した通りに表示され満足です。

はてなダイアリーからWordPressへ移行

以前の私のブログサイトここに移行しました。

移行方法は、いたって簡単でした。はてなダイアリーの管理画面からMovable Type形式でエクスポートし、WordPressの管理画面でインポートするだけ。
コメントがインポート出来なかったり、はてなの独自タグ形式でちょっと不具合があったけど、まぁ、概ね正常にインポートできたので良かった。

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